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  <title>長谷部の人生徒然日記</title>
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  <description>長谷部のくだらないブログ。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>結婚について</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/jinsei-kangaeru.jpg" alt="" /> <br />
<br />
あけましておめでとうございます。<br />
長谷部です。<br />
<br />
<br />
</div>
<div>最近結婚についてよく考えることがあります。<br />
<br />
そして結婚や出産というにはあまりにも男女で事情が違いますよね。なんか男性のほうがいろいろとメリットも多い気がします。まずは年齢です。女性はなんといっても出産があります。出産は35歳を超えると高齢出産と言われ、妊娠や出産が困難になりやすいし、健康な子供が生まれてこないリスクもあがります。<br />
<br />
ですので女性は若いうちに結婚したがる人が多いですよね。に比べて男性の精子というのはあまり年齢に影響されにくいです。年齢を重ねると精子も衰えるようですがそれでもあまり変わらないので男性としては年齢がいっても子作りがしやすいです。<br />
<br />
そういった事情もあり、例えば婚活やお見合いなんかでも女性は若い人が人気みたいです。30をこえると女性はもてにくくなります。一方男性は年齢がいっても魅力的であればもてます。ようは男性は結婚や小作りの時期を幅広く考えられますよね。女性はそうはいかないです。<br />
<br />
ですので男性は自分の仕事やプライベートの事情などから結婚する時期を幅広く考えることができます。あと出産てほんと大変みたいです。男性なのでわかりませんが、かなり痛いし、妊娠中だって個人差はありますがつらいみたいです。かなり苦しそうに声をあらげて出産しますからね。なので女性は強いとか。あの痛みは男性では耐えられないものだとか言いますよね。<br />
<br />
男性は妊娠中、出産中だって何変わりなく過ごすことができますよね。男性はラッキーだともいえる気がします。あんだけつらい妊娠、出産ですがそれでも女性は子供を欲しがる人が多いです。そして子供への愛情も強くなる傾向がありますよね。<br />
<br />
自分のお腹のなかにいた子供ですし、あんだけつらい思いをしてまでできた子供ですから愛情わくんでしょうね。そして女性は子供をつくると夫のことは男として見られなくなったり、性格が急に変わったり（悪い方向に）、夫をただの生活費を稼いでくれるひとのような存在に思えたりする女性がでてきます。</div>]]>
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    <category>生活</category>
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    <pubDate>Thu, 19 Jan 2017 01:45:11 GMT</pubDate>
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    <title>株主優待の肉</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>株主優待目当てに購入した会社から株主優待の品物が我が家に届きました。ここの株主優待は今年から始まったばかりだったので、株主優待は肉類をくれるという事前アナウンスはあったのです。ですから、どんなものが来るのかは到着するまで分からない株主優待でした。<br />
<br />
たいていの場合は「肉類」をくれる株主優待だといっても肉そのものをくれるのではなく、たぶん届けられるのは、肉の加工品であるウインナーかハムか何かと思っていたのです。<br />
<br />
しかし、実際に家に届けられたものは冷凍便で鶏むね肉、沖縄豚バラ肉と切り落としという私の期待をいい方に大きく裏切る満足できる内容の株主優待でした。<br />
<br />
加工品ではない肉を株主優待として提供している企業は私は知りません。<br />
<br />
ただし、株主優待の内容がカタログギフトだった場合にはその中にも肉を選べるものはたくさんあります。私の知らない株主優待がまだたくさんあるので、株主優待は侮れません。今回頂いた株主優待の肉の量が結構あったので、取り合えず冷凍庫にそのまま入れておきました。<br />
<br />
冷蔵庫に入れておきましたといっても私が冷凍庫入れたのではなく、実際は妻が入れてそれを家に帰ってきた私が確認しただけです。我が家の冷蔵庫は大きめのサイズなので株主優待で送られてきた肉は全て入りました。<br />
<br />
実際は、冷蔵庫にあまりものが入っていなくて入れる余裕があっただけかもしれません。ただ、冷凍庫にものがいっぱい入っている家庭では少し困ってしまったのではないかと内心思いました。<br />
<br />
株主優待でもらった肉の中で鳥のムネ肉がたくさんあったので、そのムネ肉はひき肉を作る道具で妻によってひき肉され、チキンナゲットのようなものとして油に揚げられてその日の我が家の食卓にも登場しました。<br />
<br />
私はそれにケチャップをかけて食べました。美味しかったです。おそらくこれらの肉類は妻によって様々な料理され、私が株主優待の肉だとは知らないうちに家族みんなで食べてるのだと思います。</div>]]>
    </description>
    <category>生活</category>
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    <pubDate>Wed, 28 Dec 2016 10:06:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>目玉が飛び出てしまいそうだった。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><a target="_blank" href="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/odoroku-hasebe.jpg" title=""><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/Img/1482117378/" alt="" /></a> <br />
<br />
こんにちは、長谷部です。<br />
<br />
この近所のイオンモールに買い物に行った。日曜日の夕方6時前で人が沢山いたので人酔いしてしまって気分が悪くなってその場の椅子に座り込んでしまいました。<br />
<br />
しばらくぼーっとしていたら何か周りが騒々しくなっていたので何だろう？と思っていたら何で騒々しくなっていたか理由がすぐにわかりました。<br />
<br />
明らかに中年な感じの顔をしているオッサンが昔のドクタースランプアラレちゃんが被っていそうな帽子に変なキャラクターがプリントされた半袖シャツ1枚を着て女子高生がプライベートで着ていそうなジーパンのハーフパンツを着てニヤニヤ笑いながらその場に立っていました。<br />
<br />
そんなオッサンを目撃してしまい人酔いしていてグッタリ疲れていた私は目が一気に覚めて今まで見たことない人の姿に唖然としていました。<br />
<br />
このオッサンは更に衝撃を与えてきます。<br />
<br />
履いているハーフパンツから明らかにお尻がはみ出しているのだ。周りがザワザワしているにも関わらず当のオッサン本人はなに食わぬ顔をしてその場に立ってお店にあるモニターに写る映像を見つめています。<br />
<br />
するとその場にいたベビーカーに乗っていた子供が「ビエーン」と大泣きしはじめてオッサンも含んだ周りが皆その泣き声が聞こえる方を向いた。すると泣いていた子供は「この人こわーい」と叫びながら更に泣き声が大きくなる。<br />
<br />
その子の母親らしき女性は明らかに焦りその場を逃げ出した。どれぐらいの時間が経ったか分からないくらいの時間が過ぎ私は時計を見たらかなりヤバイ時間になっていました。<br />
<br />
私は急いで席をたち歩き始まるとオッサンも同じ方向に向け歩き始めた。私の目の前にオッサン。<br />
<br />
お尻がやはりはみ出している。見たくないのに目線ははみ出しているお尻に目がいく。男子高校生風の集団が「尻出てる」と笑っている。いつも以上に歩くスピードを早めオッサンを抜かしてようやく私の目線の範囲内からオッサンは姿を消した。<br />
<br />
せっかくの休みの日にとんでもないのを目撃してしまい私は更に疲れてしまった長谷部でした。。。</div>]]>
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    <category>旅行</category>
    <link>https://chienowa660.blog.shinobi.jp/%E6%97%85%E8%A1%8C/%E7%9B%AE%E7%8E%89%E3%81%8C%E9%A3%9B%E3%81%B3%E5%87%BA%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 19 Dec 2016 03:16:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>紛失した眼鏡が、駅員さんの協力で手元に返ってきた時、私は本当に心から感謝しました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>こんにちは、長谷部です。<br />
今年も残すところ、あとわずかですね。<br />
<br />
</div>
<div>ここ最近あった出来事の中で、私がもっとも心動かされた出来事は、「紛失した眼鏡が、駅員さんの協力で手元に返ってきたこと」です。<br />
<br />
ある日、私は所用をこなすため、電車で京阪電鉄の某駅に降りたのですが、そこで眼鏡を電車内に忘れたことに気がつきました。あわてた私は、至急駅員室にかけこんで事情を話し、なんとか紛失した眼鏡を取り返そうとしたのですが、「その場合、終点で点検をするから1時間くらいはかかるよ」と言われてしまいました。<br />
<br />
普通なら、「じゃあ1時間後に調べてください」とお願いするところですが、私の場合、そのような余裕はありませんでした。なぜなら、私がなくした眼鏡は、フレームとレンズを合わせると7万円以上する高級な眼鏡だったので、経済力のない私にとって、なくしてしまうことは耐えられないことだったのです。<br />
<br />
そこで、なんとか今すぐに探してほしいとお願いすると、駅員さんが強引に頼んでくれ、途中の駅で探してもらえることになりました。<br />
<br />
その間、私は気が気ではなかったのですが、しばらく待っていると、「メガネと、それが入っていたカバン、見つかったよ」と駅員さんが報告してくれました。<br />
<br />
この時の私の感謝と安堵の気持は、文章に表わすことが出来ません。それでも、あえて文章で表現するなら「本当に、本当に、本当にうれしかったです」その後、駅員さんに何度もお礼を言い、京阪電鉄の問い合わせ窓口からもお礼を言いましたが、ここ数年の間で、この時ほど他人に感謝したことはありませんでした。<br />
<br />
本当にこの件に関しては、感謝してもしきれません。<br />
<br />
あの時の駅員さん、本当にありがとうございました。<br />
<br />
この事件のあと、さすがに私も注意深くなったので、（駅を降りる時に、常に荷物の確認をしています）荷物、まして貴重品を紛失するようなへまをすることはしなくなりましたが、それでも、私は今でもこの時の感謝を忘れてはいません。<br />
<br />
この事件は、私に長らく忘れていた「人への感謝」を思い出させてくれた意味で、すごく重要な事件でした。<br />
<br />
なので私はこれからも、この事件のことを心の中にとどめておこうと思っています。</div>
<div></div>]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>https://chienowa660.blog.shinobi.jp/life/%E7%B4%9B%E5%A4%B1%E3%81%97%E3%81%9F%E7%9C%BC%E9%8F%A1%E3%81%8C%E3%80%81%E9%A7%85%E5%93%A1%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%8D%94%E5%8A%9B%E3%81%A7%E6%89%8B%E5%85%83%E3%81%AB%E8%BF%94%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E6%99%82%E3%80%81</link>
    <pubDate>Tue, 06 Dec 2016 06:09:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>逃げ恥的生活を得るためには</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/nigehaji.jpg" alt="" /> <br />
<br />
最近、めちゃめちゃ流行ってますよね<strong>「逃げるは恥だが役に立つ」</strong>通称、逃げ恥です。<br />
<br />
主人公の新垣結衣が星野源演じる男性に雇用されるという形の契約結婚のお話です。書きたい内容は逃げ恥のストーリーではないため簡単な説明だけに留めておきます。<br />
<br />
私がこの文章で書きたいのは、ズバリ、<strong>「どの様な仕事なら、逃げ恥のような生活を送る事ができるのか!?」</strong>です。<br />
<br />
もちろん、男性目線で書いていきますのでどうやったら女性1人を雇用する事ができるのかを私なりに考察してみた、という内容になります。<br />
<br />
まず、20代女性が仕事をせずに(まぁ、家事はやってますがw)1か月いくら貰えば雇われるのかと言う事が非常に気になるところですが、既に放送された内容で歯医者で仮歯を入れる事になった際のやり取りなどから考えると、月にそこまで余裕がある程貰っているわけでもないようです。<br />
<br />
次に、ドラマ内での新垣結衣の質素な生活ぶり。お酒も友人づきあいもそこまで多くは無さそうです。<br />
<br />
しかし、個人事業主とはいえ星野源が扶養に入れているわけでもないし、雇用保険とかどうしてるんだ!?などの疑問点もありますが、その辺を加味しても大体月に25万前後くらいは貰っていると考えて良いでしょう。<br />
<br />
肝心の星野源ですが、年齢は30代半ば程でしょうか...<br />
<br />
会社での仕事内容は内勤で、PCを使ったお仕事のようです。同僚と話すそぶりから考えてもリーダー職などの役職ではなく、一般社員なイメージ。<br />
<br />
たまに残業が遅くまであるようです。会社の雰囲気などを考えるとデザイン系の仕事なのかな、とは思いますが。<br />
<br />
その仕事で月に25万の女性を雇い、何不自由なく暮らしているという事は、おそらく月給は55-60万前後でしょうか(部屋も1LDKですし、まぁまぁ良さそうな物件なので高そう)という事は、ボーナスをざっくり計算しても年収700万弱...年収が700万あればそこそこかわいい女性を雇えるのか!と考えましたが、今の自分の生活を考え、もうこれ以上逃げ恥的生活について考えるのは悲しくなるのでやめておきますが、逃げ恥的生活を送りたいと考えているそこのあなた、年収700万前後あれば逃げ恥的生活を送る事は可能なようですよ!<br />
<br />
後は女性との交渉次第ですね（苦笑）</div>]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>https://chienowa660.blog.shinobi.jp/life/%E9%80%83%E3%81%92%E6%81%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%82%92%E5%BE%97%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Thu, 01 Dec 2016 10:04:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>新しいものができるたびに「ここには何があったんだろう」と考える</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>こんばんは、長谷部です。<br />
<br />
よく通る道。車を走らせていると新しい道ができていました。<br />
<br />
途中までできていた新しい道はその先がなかなか作られませんでした。<br />
<br />
地主さんとの立ち退き交渉がうまくいかなかったからです。地主さんはこの土地で地域の特産品を栽培していました。昔はこの特産品が地域の経済活力となっていたほどです。<br />
<br />
しかしながら後継者もいなくなり、徐々に土地を手放す方々が増えました。広大な土地には住宅街ができました。保育園ができました。小学校ができました。病院ができました。いろいろなお店ができました。<br />
<br />
若い世代の人口が増えて街は活性しました。この地主さんが土地を譲ってくれれば、新しい住宅街から国道へとつながる道が開通するのです。<br />
<br />
だからと言って、今まで地域経済を担ってきた特産品栽培をやめろということもできないはずです。道はなかなかつながらないなと思っていました。そんなある時、道はつながったのです。この道のおかげで住宅街に住む人をはじめ多くの人々が便利さを感じるようになりました。<br />
<br />
私も通ってみました。新しい道。きれいで歩道が広くて走りやすい道。国道にもつながりスムーズです。でも国道に繋がる信号が青に変わるのを待っているときにふと思い出しました。ここはもともと特産品を栽培していた土地だったんだ」と。<br />
<br />
地主さんが手放したんだなと。私が子どもの頃は○○町と言えば△△（特産品）というほど有名な特産品でした。今は少しずつそれも衰退しいつしか町の歴史本に掲載される程度でその姿をなくしてしまうのかもしれないなと思います。<br />
<br />
日本にはそういうものがたくさんあるのだろうと感じます。日本の農業はどんどん衰退していっているのではないかなとも思います。大きなショッピングモールができたとき「ここはもともと何があったんだっけ？」と思いました。<br />
<br />
そこは大きな紡績工場があったそうです。昔の日本は紡績工場がたくさんあり多くの人が働いていたそうです。今は海外からの輸入が多い産業になり少しずつ力を落としたそうです。「ここは何があったっけ？」というところには広大な畑や田んぼだったということも多々あります。「ここは何があったんだろう」という疑問にはその土地の歴史が刻まれているのかもしれないなと思う今日この頃です。</div>]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>https://chienowa660.blog.shinobi.jp/life/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%81%B3%E3%81%AB%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AB%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%80%8D%E3%81%A8%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 25 Oct 2016 18:05:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>オンラインゲームで遠い場所の友人から話を聞いてプチ旅行気分</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/ryokoukibun.jpg" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは、長谷部です。<br />
<br />
私は長年、オンラインゲームを楽しんでいます。オンラインゲームは、ゲーム自体は勿論の事、それ以外でも楽しみ方は多くあります。<br />
<br />
</div>
<div>オンラインゲームの楽しみの一つに、遠い場所に住んでいる友人を作る事です。現実にいる友人や知人は近場に住んでいる人ばかりです。近場にいる人との会話は共通点も多く、わかりやすくて楽なものです。<br />
<br />
しかし、いつも同じ話になってしまったり意外性がある話なんて滅多に聞けません。</div>
<div><br />
オンラインゲームは、日本全国どこでもプレイする事が出来ます。なので、遠い場所に住んでいる人と友達になる事が簡単に出来るのです。</div>
<div><br />
毎晩ゲームの中で、友人たちとの会話はとても新鮮で楽しい事です。私の住んでいる場所では知らない物の話や、観光地の話。スーパーで売っている物の話さえ地域によって様々で面白いのです。</div>
<div><br />
また、自分が住んでいる場所の名産地自慢大会など、些細な話題でも盛り上がれるのも楽しみの一つです。天気の話でも、人によって様々です。「こっちは大雨が降っているよ。」「こっちは曇りだけど特に何も無いかな。」「強風で海が荒れているよ。」なんて住んでいる場所があちこちなので天気も様々です。<br />
<br />
</div>
<div>そんな天気の話くらいでも、遠い場所に思いをはせる事が出来るのが醍醐味なのです。私は体が弱く、なかなか外出する事が出来ません。旅行に行くなんて、とても無理な事でしょう。</div>
<div><br />
しかし、オンラインゲームを通じて知り合った遠い場所の友人の話を聞くだけで旅行に行った気分になれるのです。綺麗な海の話や、こっちとは違う言い方の食べ物の話、有名なお祭りの話など沢山聞きました。どれもテレビや雑誌で見るよりずっと臨場感ある実体験の話なのでずっと楽しめるのです。<br />
<br />
</div>
<div>北海道から沖縄まで様々な友人が出来ました。地元から出た事の無い私には、オンラインゲームが無かったらまず知り合えない人ばかりでしょう。</div>
<div><br />
地元とは全く違う各地の常識や食べ物、生活習慣など色々教えて貰いました。手間もお金もほぼかからずにお手軽に遠い場所に友人が作れるオンラインゲームは、コミュニケーションの道具としても最高だと思います。</div>]]>
    </description>
    <category>旅行</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Oct 2016 08:40:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>1年の間に定期的に訪れる自分の中のウォーキングブーム</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/walking.jpg" alt="" /> <br />
<br />
最近は健康のために歩くことを実践しています。<br />
<br />
自転車や電車に乗っていた距離でも３０分程度で歩けるならば歩いて出かけるようにしています。少し前までは５分も歩くことが負担に思っていた頃と比べると自分でもこの変化にびっくりしているくらいです。</div>
<div><br />
そうなった原因として考えられるのは歩いているといつも見ている景色が新鮮にみえてくることでした。</div>
<div><br />
自転車や自動車に乗っていては到底気が付かないようなものに気がつくのが歩くことでわかったのです。</div>
<div><br />
歩くことに楽しさに目覚めると、次々と楽しさがわかってきて、歩いてアチラコチラに行くことが趣味になりつつあるのかもしれません。</div>
<div><br />
ちょっと遠出をして歩くのに最適なのが、今流行のウォーキングイベントです。インターネットで調べれば実にたくさんのウォーキングイベントが土日や祝日を中心に開催されています。主催は自治体であったり、ウォーキング系の協会であったりしますが、最も多いのが鉄道会社が主催するものです。<br />
<br />
</div>
<div>JRや私鉄と別々ですが、歩くコースを設定してくれていますし、係員などもいるので安心感があります。</div>
<div><br />
殆どが５キロから１０キロ程度のコース設定で名所があったり、テーマがあったりと楽しいイベントになっています。</div>
<div><br />
もちろん無料で参加できるものも数多くあります。</div>
<div><br />
先日、以前から行きたい場所のコース設定でウォーキングイベントがあったので、参加しました。参加したのはスポーツ新聞が主催するファミリー向けのイベントでした。</div>
<div><br />
約１０００人程が参加したようですが、参加者の殆どが高齢者といっていいくらいでした。ウォーキングイベントではいつも高齢者が目立ちますが、ファミリー向けとしてあったので、もう少し子どもや若い層が参加しているかと思っていたのですが、やはり高齢者が中心でした。<br />
<br />
ウォーキングイベントに参加するくらいですから元気な高齢者が多いのは間違いありませんが、もう少し幅広い年齢層が参加してもいいのではないかと感じたイベントでした。</div>]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>https://chienowa660.blog.shinobi.jp/life/1%E5%B9%B4%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AB%E5%AE%9A%E6%9C%9F%E7%9A%84%E3%81%AB%E8%A8%AA%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Sat, 24 Sep 2016 02:48:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>外反母趾の悩みを解消したインソールに感謝！</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/gaihanboshi.jpg" alt="" /> <br />
<br />
私は、昔から外反母趾に悩まされてきました。</div>
<div><br />
そうです、主に女性に多い、あれです。でも、私のように男性でもなったりするんですよ。きっと、あなたの近くの男性にもいるはずです。<br />
<br />
<br />
よく外反母趾は、無理に幅のせまい靴や小さい靴を履くとなる、といわれますが、私の場合は生まれつき足の形が外反母趾っぽくて、革靴を履く年頃になってひどくなっていった感じです。</div>
<div><br />
だから、小さいころから長時間歩くと足が痛むのがあたりまえで、外反母趾という疾患があると聞いたときは、「えっ、これ病気だったの！？」とすごくビックリしたのを覚えています。</div>
<div><br />
自分が外反母趾と自覚してからは、なるべく外反母趾用の靴を買うようにしてきました。でも、どうもしっくりこないのですよね。外反母趾用の靴は、どれも幅広に作られているのですが、それがかえってよくないのかも知れません。</div>
<div><br />
というのも、足が地面を蹴るとき、外反母趾部分が折り曲がって骨が飛び出すことで痛みを感じるのですが、幅広い靴では広がりを助長してしまい、さらに痛みをひどくさせるのです。</div>
<div><br />
結局どんな靴を履いても痛むんだよなぁ、とあきらめていました。</div>
<div><br />
ところが最近、<strong>外反母趾用のインソール</strong>があるのを知りました。</div>
<div><br />
私はずっと足幅のことばかり考えていたのですが、立体的なインソールで中足骨と土踏まずを支えて足の裏のアーチを作ってあげると、外反母趾の進行をくいとめることができるというのです。</div>
<div><br />
外反母趾は、靭帯がゆるんで足の裏のカーブが平べったくなっているのが原因で、骨が横に飛び出してしまうのだそうです。</div>
<div><br />
つまり、インソールで平べったくなってしまった部分を持ち上げてあげれば、自然に骨も飛び出さなくなるというのですね。</div>
<div><br />
<span style="font-size: large;">早速そのインソールを購入して革靴に入れてみると、もう快適さに驚きました。</span><br />
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<strong>地面を蹴るときにも、骨が飛び出さずに痛まないのです！</strong><br />
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<strong>クッション性もあって、いい感じです！</strong><br />
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</div>
<div>これがあれば、長時間の外出も苦になりません。<br />
</div>
<div>立体的なインソールを靴の中に入れるため、どうしても靴が窮屈になるので、ワンサイズ上のものが必要になって出費がタイヘンですが、長年の悩みが吹き飛んだのですから、そんなことなんのその。<br />
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長谷部もこれからは、なんだか活動的に生きていけそうです！w</div>]]>
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    <category>生活</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Sep 2016 01:02:16 GMT</pubDate>
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    <title>簡単な丹田呼吸法で変わり始めた長谷部</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//chienowa660.blog.shinobi.jp/File/kokyuu.jpg" alt="" /> <br />
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こんにちは、長谷部です。<br />
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最近、<strong>丹田呼吸法</strong>を始めました。</div>
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丹田呼吸法というのは、おへその少し下にある丹田というところを意識して行う呼吸法で、あの大流行したロングブレスダイエットのもとになったものです。</div>
<div><br />
丹田は、全身の縦と横に奔る経絡がちょうど交わるところで、エネルギーを生み出すところらしいのです。</div>
<div><br />
武道やヨガなどでも、「丹田に集中して」とか「丹田がブレないように」などといわれますが、とても重要なところなのですね。</div>
<div><br />
だからここを意識した呼吸をするだけで、気や血液、リンパの流れをよくして、体も心も元気にする効果があるのですって。</div>
<div><br />
もちろんダイエットにも有効です！私は昔から自律神経失調症気味なので、それが改善されればいいな、と始めました。ダイエットは若い女性だけではなく、30代・40代の男性も頭の中では「このお腹なんとかしないと...」とは思っているんですよね（苦笑）<br />
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</div>
<div>やり方は、とっても簡単。<br />
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まず、イスに腰掛けて両手を丹田にあて、丹田から息を出すように上体を折り曲げながらゆっくり息を吐きます。<br />
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</div>
<div>吐き切ったら息をとめ、お尻の穴をキュッと2〜3秒しめてから力を抜きます。次に息をゆっくり吸いながら体を戻していく、とこれだけです。<br />
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</div>
<div>息は鼻でするのと、できるだけゆっくり吸ったり吐いたりするのがコツです。繰り返していくと、丹田から体中にかけて、ポカポカとあたたかくなっていくのが心地よいのです。<br />
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</div>
<div>冷え性にも効きそうですね。深い呼吸によって横隔膜を上下に運動させるので、内臓の動きも活発になります。<br />
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</div>
<div>私はまだ始めて1週間ほどですが、このごろ眠りが深くなり、目覚めもよくなってスッキリ起きられるようになりました。<br />
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</div>
<div>低血圧がよくなってきたのかも知れません。<br />
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丹田呼吸法というのを私は最近になって聞いたのですが、これを考案したのは、なんとあのお釈迦様なのだそうです！<br />
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</div>
<div>もちろん、その時代から少しずつアレンジが入っているようですが、基本は同じです。そう考えると、なんだかすごくご利益がありそうですね。<br />
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</div>
<div>丹田呼吸法は、瞑想や修行にも使われるようですから、もしかしたらスピリチュアルなパワーに目覚めるかも知れない、とひそかに期待を抱いています。これはやめられません！</div>]]>
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    <category>旅行</category>
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    <pubDate>Tue, 13 Sep 2016 07:54:24 GMT</pubDate>
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